大久保母乳風俗とタイムスリップ

時は遡ること300年前。江戸時代ど真ん中の日本に俺はタイムリップしてきた。
大久保の母乳風俗をさっきまで利用していたはずの俺だが、素股でイカせようとする母乳風俗嬢の制止を振り切るようにして挿入を試みようとしたところ江戸時代に飛ばされていた。幸いなことに服はこの時代の正装である和服をいつの間にか着ていたため、裸ので外にいるという事態は回避できた
田んぼが広がる田園風景を必死にキョロキョロして人の存在を探したのだが、見つけることができなかったため、当てもなくとりあえず歩き出すことにした。
江戸時代にタイムスリップしたらもっとパニックになってもいいはずだが、俺が冷静なのには理由がある。それは勝手に頭に流れ込んできた情報のおかげだ。ここが江戸時代だということも現在の日暮里に位置しているということもこの情報が教えてくれた。そしてこの江戸時代で俺がやるべきこともすでに判明しており、俺はその目的に向かって歩いている。
俺が江戸時代ですべき事、それは日本の風俗の原点である吉原で風俗を満喫すること。風俗に行くにはお金が必要なのだが、懐にはずっしりとした小判が仕込んであり後は吉原へとたどり着くだけとなっていた。日暮里と吉原はそこまで遠くないと高をくくって歩いていたのだが行けども行けども田園風景が広がっていくばかりだった。
最初に歩き始めた方角を間違っていたかもしれないと考えたが、それを確かめるすべもない俺には歩くしか方法はなかった。歩き始めてから1時間するとようやく人がいそうな村を発見したので大喜びで村の中に入っていった。
しかし、村の入り口付近で怒号が聞こえたので、慌てて近くに家へと逃げ込み窓から村の様子を探った。
村では地主が威張り散らしており、農家の人たちはおびえたように話を聞いていた。
「ふじゃあんいうぇあ!…」
地主が何を言っているのかはさっぱりわからなかったが、身振り手振りを付けて言葉を話しているおかげでどうにか解釈することができた。どうやらこの村はコメ農家の人たちが集う村らしいのだが、天候でコメが不作らしく年貢を予定量納めることが出来なかった。しかし地主は絵にかいたような屑人間であり、村の蓄え分を納めることによって当初の予定道理の年貢を納めろと言っているようだ。
マンガの現実が目の前で起こっていることに少し驚いたが、もっとマンガみたいな展開になっていく目の前の現実に恐怖すら覚える俺だった。
村人たちが自分たちのコメを差し出さないことがわかると、傍にいた帯刀している部下に命じて村の女を集め始めた。泣き叫んだり懇願したりして家族も抵抗しようとするのだが、刀への恐怖には打ち勝つことはできずなすすべもなく地主の前には10人程度の女が並べられた。その中には10歳前後の少女もいてやるせない思いに助けたいと思うようになったが、切られたら未来に戻ることができないと思いなおして、その場でじっと耐えた。
するとようやく地主の声が聞こえるようになってきた。単純に早口で何を言っているかわからなかっただけで、江戸時代といえどそこまで言葉に差異はないらしい。
「よし、女はこれで全部か?」
「はい、この広場にいたものは全て捕まえました。家の中も調べますか?」
「ふむ、確かに家の中にも女を匿っている可能性もあるな…よし調べようと言いたいところだが今日はもういい。吉原の風俗には10人でいいと言われているからな。それにこれ以上多くしたら逃げ出す可能性もあるだろう?」
「では引き上げますか?」
「うむ、そうしよう、帰る前に吉原の風俗の旦那に村の女たちを紹介しておこう。それと、村人たち」
下品な笑みを浮かべた地主は笑いながら話し始めた。
「来年年貢をきちっと納めることができれば女たちは開放してやろう。まぁもっともそのころには、ここ大久保から少し遠い吉原の風俗で処女膜は無くなってしまっているかもしれないがな…がはははは」
吉原風俗への道案内をしてもらうために地主に飛びかかりたい欲を必死に押さえて、その場で耐えた俺だった。
そうして大久保の母乳風俗嬢と遊びたいという欲求も湧いてきた。

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