母親は母乳の出る風俗嬢

俺はどこにでもいるような理系大学生だが、唯一とも言っていい個性があり出生に秘密がある。それは風俗嬢の母さんから生まれたということ。そして父親が誰なのかわからないということだ。これは俺が大学生になってから母さんに伝えられた衝撃的事実で、高校生までは父さんは事故で無くなったが生命保険で俺たちは暮らしていると教わってきた。
実際は母さんが、俺が学校に行っている間に中州ソープで働き続けて養ってくれていたらしい。ちなみに母さんは40歳になるが未だ現役で活躍している風俗嬢であり、俺を妊娠中の時も母乳が出る妊婦専門の風俗で荒稼ぎしていたそうだ。俺を妊娠した理由は母さんが子供をどうしても欲しかったかららしく、恋人を作るよりも手っ取り早くソープで中出ししてもらって子供を作ろうと考えるあたりかなりぶっ飛んでいる。まぁ母さんが在籍する中州のソープはいわゆる高級ソープランドであり、利用客全員がお金持ちだからその才能にあやかろうとするあたりはさすがと言える。何でも母さんは誰にでもNN、通称「生中出し」を許可して、ピルすら飲んでいなかったため俺は速攻で出来たそうだ。
しかし、いたって普通の俺が誕生するあたり、そこら辺の元大学生が父親なのかもしれない。まぁ誰が父親にしろ、俺は父親も父親が利用した風俗というものにも軽蔑している。どうして愛の欠片も生まれていない人と性行為ができるのか、理解に苦しむ。性行為というものは本来愛し合った男女が本能のままに求めあう行為であり、何の関わりも持たない男女がするべき行為ではないのだ。とは言っても母さんの仕事がどんなものなのか興味があるのも事実。俺は大学の同級生の誰かに無理やりにでも風俗を連れて行かれることに期待していたのかもしれない。
そして、その機会はある日突然訪れた。友人たちと3人で飲んでいた時の事、突然「ムラムラする」と一人が騒ぎ出したのだ。最初は俺ももう一人の友人も「何言ってんだよ」と言っていたのだがムラムラした友人が風俗情報を検索し始めて、OLや人妻、巨乳などの画像を見せてくるにしたがって気持ちは高まっていった。
もう一人の友達も風俗店を探し始めたことをキッカケに、俺も風俗店を興味のないフリを装いながらも検索し始めた。風俗は中州ソープしか知らなかった俺だが、風俗情報サイトには中州にあるソープの情報は少なく、デリヘルがほとんどであることに驚いた。
様々な風俗情報を見ている内にその気になってしまった俺たちは、各々が風俗を利用して再集合することを誓ってホテル街へと散っていったのだった。

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